« 7月最後の日は・・・・ | メイン | 毎日イベント続きです »

2008年8 月 1日 (金)

コメント

YZ

こういう事ってあります。

図々しいのではなく、たとえ
わずかな時間でもお隣に
座りたかったのでは?
その理由もあったかも。

普通は空いた所に座ります。

小さな親切はして差し上げても
いいのじゃない?

と言う私も、自転車のおばさんが
左右見もせず、サーと横切って
行った時、思わず髪の毛が逆立つ
経験をしました。

車を止めて
「ちょっと!」と大きな声で呼びました。
「車に跳ねられてもいいんですか?」と

もっともっと言いたい事があったんだけれど、
せいぜい,この言葉で終わりました。
スゴイ形相で言ったと思うんです。

変な顔して「すいません」とは
言いましたが私は変な人に
見られたのです。

相手は特に悪いと思っていなかったと
思います。

常識が、マナーが変わって
きたのでしょうか。

ま、それからは自転車の人の
無視して横切るのが、あると思って
注意して運転しています。


この記事へのコメントは終了しました。

フォトアルバム
kindle版 発売中

大前伶子 公式サイト

エッセイスト大前伶子 オフィシャルウェブサイト

Re- Life NY - Re-Life NY

私たち女性は祖母、母から受け継いだ着物を持っている。今それをそのまま着ようとしても袖丈や着丈が合わない。昔の着物の素晴らしさ、絹織物の神秘さを実感しながら昔の匠の世界を今大事に着ようではありませんか?


大前伶子「私らしい人生のしまい方」(中国語版)
私らしい人生のしまい方
大前伶子「私らしい人生のしまい方」アマゾンキャンペーンはこちらをクリックしてください。

幸せ日和

学校に行かなかった研一 台湾版

I CAN DO IT 鈴木かつ子


>>大前伶子公式サイト
Powered by TypePad